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  • 北上尾歯科監修

インプラント治療の症例

奥歯一本をインプラント治療した症例

治療内容

奥歯一本をインプラントにて治療しました。ストローマンティッシュレベルインプラントとジルコニアクラウンにて修復しています。骨に十分な厚みがありましたので、手術時間は20分程度で終わっております。

患者様

30代女性

主訴

抜いてしまった奥歯を補いたい

治療期間

およそ3ヶ月

費用(税込)

¥385,000(土台¥275,000、かぶせもの¥110,000)

リスク

インプラントを入れる際に歯茎を切開するため、術後に多少の痛みや腫れが出ることがあります。

1本をインプラント治療した症例

治療内容

上の前歯が1本欠損した患者様です。ブリッジで両隣の歯を削るのは避けたいという希望があり、インプラントにて治療を行いました。ストローマンBLTインプラントとジルコニアクラウンにて修復をしています。仮歯を入れ歯肉の形態を整えたため、自然な仕上がりとなりました。周りの歯の治療跡の変色が気になるため、着色部を削り、コンポジットレジンで再修復を行いました。

患者様

60代男性

主訴

抜いてしまった前歯を補いた

治療期間

およそ4ヶ月

費用(税込)

¥440,000(土台¥330,000、かぶせもの¥110,000)

リスク

両隣の歯と色味が合わない場合やインプラント手術により歯肉退縮が起きることがあります。

ガイデッドサージェリーを用いてインプラント治療した症例

術前

術後

ガイドサージェリー

治療内容

下の奥歯が4本連続で欠損していたため、インプラントのブリッジで修復を行いました。 ストローマンスタンダードインプラントを3本埋入し、かぶせものはジルコニアクラウン4本を連結したブリッジにしています。奥歯は噛み合わせの力が強くかかるので、ブリッジに強度が必要になります。患者様が見た目も気にされたため、金属ではなく高強度のジルコニアでかぶせものを作製しました。同じジルコニアでもものにより強度が異なり、今回は強度重視のものを使用しています。手術は本数が多いためガイデットサージェリーで行い、インプラントが平行に埋入できるようにしています。

患者様

60代女性

主訴

奥歯を補いたい

治療期間

およそ4ヶ月

費用(税込)

¥1,265,000(土台¥275,000×3本、かぶせもの¥110,000×4本)

リスク

ダミーの歯の下に食べかすが詰まることがあります。

歯肉形成や移植術も行いインプラント治療した症例

治療内容

上の前歯6本を喪失し、一度入れ歯を作りましたが、入れ歯があわずインプラントを希望されました。ストローマンBLTインプラントを3本埋入し、かぶせものはジルコニアセラミックでブリッジにしています。 歯茎とかぶせもののの間に隙間ができないよう、歯肉形成や移植術も行い、最終的なかぶせものを作製しています。

患者様

70代男性

主訴

入れ歯が合わないためインプラントにしたい

治療期間

およそ7ヶ月

費用(税込)

¥1,782,000(土台¥330,000×3本、かぶせもの132,000×6本)

リスク

歯肉退縮がおきると、歯と歯肉の間に隙間が生じることがあります。

4本のインプラントの上に連結した被せ物で治療した症例

ガイドの設計

被せ物の設計

術前

術前

術後

術後

治療内容

上の歯の多くを失ってしまい、入れ歯を使用されていましたが、入れ歯が合わないためインプラントを希望されました。

今回は埋入する本数が多いためガイドサージェリーで行いました。術前にお口の中を口腔内スキャナーで撮影し、それをベースに治療計画を立てています。

ストローマンBLTインプラントを4本埋入し、かぶせものはジルコニアクラウン8本でブリッジにしています。この患者様が実際に失ってしまった歯の本数は8本ですが、埋入したインプラントは4本のみです。インプラントは強度があるため、実際に失った歯の本数より埋入するインプラントが少なくても、かぶせものを連結して入れることで強度を保つことができます。埋入したインプラントの本数が多いときはかぶせものをピッタリ入れることが難しく、型取りやかぶせものの作製に高い精度が求められます。今回はインプラント専門の技工士と連携し、型取りからかぶせものまでデジタルで行っているため精度の高いかぶせものを作製することができました。

患者様

70代女性

主訴

入れ歯が合わないのでインプラントにしたい

治療期間

およそ8ヶ月

費用(税込)

¥2,090,000(土台¥330,000×2本、275,000円×2本、かぶせもの¥110,000×8本)

リスク

大きなブリッジのため、どこか1箇所でもだめになると作り替えが必要になることがあります。

複数本のインプラント症例

術前

仮歯

術後

かぶせもの作製用スキャン

◯の箇所がインプラント

かぶせものの設計

治療内容

他院で上の歯を複数本抜歯したのち、インプラントを希望され当院に来院された患者様です。
インプラントの部位以外も仮歯になっているところが多く、全体的にセラミックで修復しました。診断から最終的なかぶせものまでフルデジタル治療で行っております。右上の3番目、左上の3,5番目をインプラントで治療しました。
インプラントはストローマンBLTとジルコニアクラウン、天然歯はジルコニアセラミッククラウンで修復しています。
歯肉形成術を併用することで天然の歯と見分けがつかないインプラント治療が可能となりました。

患者様

40代女性

主訴

上の歯を綺麗にしてほしい

治療期間

およそ6ヶ月

費用(税込)

¥2,310,000 (土台¥330,000×3本、かぶせもの¥132,000×10本)

リスク

体的な治療となるため、期間と費用がかかります。

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